私はある銀行へ強盗として押し入った。
既に周囲はK察に囲まれている。
武装しての強盗は当然射殺の対象でもあり、私ははここで捕まり裁判に掛けられ、どっち道逆援助になるのであるのなら、好き勝手にやろうと言う事で、どうせ通らない要望を多数K察へ伝えた。
逃走用のヘリ、現金、超法規的措置の文章での確約・・・
(どっち道全部無理な話だ)
私は邪魔な銀行員の男達を解放した。
(武装していてもこちらは一人・・・脅威は取り除かなければ)
残ったのは女性の人質だけだ。
今当に機動隊が突入してくるかもしれない
(プルル・・・)
K察から電話が入る
「これから身代わりのK察官を一人送るので人質を解放して欲しい」
(ベタベタだな・・・)
その際に突入されるのは子供でも分かる事だ。
(よし・・・)
私は100グラムのTNT爆弾を10本、銀行員の膣に挿入した。
そして、女銀行員達にこう言った
「今挿入したモノは30分間は抜いてはいけない。
抜けば膣内で爆発する。抜こうとすると電動でグルグル振動しながら廻るので、濡らして落さないようにな」
そして一人ずつ解放すると表から声が聞こえた
「抜かないで〜」「まだ抜かないで….」
私はぎゃはははと大笑いして見ていた。
すると身代わりだと言うK察が入ってきた。
(お・・・女か)
その女性は女優の常盤○子に似ている美しい女だった。
(どうせこの先、殺されるならヤッちゃおうかな・・・)
押し倒しても無抵抗だ・・・
黒いタイトスカートの間から下着をクルクルと丸めながら下げる
細くて美しい脚の間に腰を割って入らせて、私のK棒を「ヌルッ」と挿入した。
反応もしている・・・たまらない快感だ・・・
その快感を沢山の摩擦といやらしい「ビチョッビチョッビチョッビチョッ」という音で味わった。
(でそうだ・・・中に出してしまえ・・・ぇ?)
物凄い締め付け方に私が中で「ビュッ!」と射精しながら「ううぅ・・・」
と呻いたが、何故かその女はニヤニヤしている。
なんと私のK棒に変な形のワッパが掛けられていたのだ!
「抜くと締め切られるよ」その変な格好のまま逮捕される事となった。
ゲイは女にこう言った。
「せめて後ビュッビュッと2射精させてくれれば諦めたのに・・・」